"「徹夜しました!頑張りました!三日家に帰ってません!でも、できませんでした!こんなに頑張ったのに!」と、「いゃぁ。途中で煮詰まっちゃってですね、会社ぬけて、チンカチンカのルービーあおったら、頭冴えて、ほれこの通り、出来ちゃいました!」なら、前者が評価される風潮があって、キモい。"
Twitter / noiehoie (via mcsgsym)
"本当にあった怖い話138>毎年演奏依頼が来ていたとあるイベント、ある年、間に入っていた音楽事務所がつぶれたため主催者から直接依頼が来た。「大変申し訳ないのですが、予算削減で例年の半分しかお金が出せないのです」と提示された金額は、例年もらっていたギャラの倍だった。"
Twitter / claclaclarinet (via katoyuu)
(omoroから)
"昔、横浜の桜木町駅前にある吉野家で食っていた時の事。
推定65歳くらいのオッサンが牛皿と漬物でビール飲んでた。
ビールの追加を頼んだら、店員に本数制限で断られてた。
「固い事言うなよ」と粘ったがどうしても出してくれないので
「よし、兄ちゃんアンタの立場もあるからここは俺が折れるよ」と
突然物わかりが良くなって金を払って店を出た。
店を一歩出て、即、店に入りなおして
「兄ちゃん、一回店出たからこれで新規の客だ。ビールくれ」と。
店にいた客は大爆笑。"
やる夫でコピペ 130スレ目 (via 46187)
(shinodddddから)
(yaruoから)
"
伊良部投手に対するマスコミの報道の「偏り」「悪意」のひとつを、こんなふうに紹介しています。
2008年に大阪のバーで店員を殴り、逮捕されたという事件の背景について。
大阪のとあるバーで飲んでいたヒデキが、アメリカン・エキスプレスのいわゆるブラックカードで支払いをしようとしたところ、使用できなかったことに腹を立て、暴行を働いた、とされる事件のことである。この事件が明るみに出るや、ヒデキは猛烈なバッシングを受けた。
むろん、店と従業員に危害を加えたことに対する批判は、甘んじて受けよう。その点でヒデキにまったく非がなかったとはいえない。
けれども、「酔って、暴れて、逮捕された」ことだけが大きく扱われ、どうしてヒデキがそういう行為に出ざるをえなかったのか、その経緯と理由をきちんと伝えたメディアは皆無といってよかった。
じつは、あれは店側がヒデキのカードをスキミング、すなわちカードに登録されている情報を不正に読み取ろうとしたことが原因だったのだ。
支払いのため、ヒデキがカードを店側に提示したところ、15分過ぎても戻ってこない。不審に思ったヒデキは、「カードを返せ」と店長に詰め寄った。すると、店長が逃げようとしたので押さえつけたーーというのが、事件の真相である。つまり、トラブルのきっかけは店側にあり、ヒデキはむしろ被害者だったのだ。事実、店側がスキミングを行っていたことが後日明らかになり、ヒデキは不起訴処分となった。
この「真相」僕は知りませんでした。
たしかに「暴行」は良くないけれど、こういう経緯であれば、「平和に話合いで解決する」状況とは考えにくいですよね。
でも、マスコミは、「暴行事件」は大きく報道するけれど、その後のフォローはほとんどしてくれません。
伊良部さんの「マスコミ嫌い」にはそれなりの理由があった。
"【読書感想】伊良部秀輝 - 琥珀色の戯言 (via itokonnyaku)
(omoroから)